オランダの絵本作家ディック・ブルーナさんの手によって生まれたミッフィー (うさこちゃん) 。
今年2015年で、めでたく還暦を迎えました (←?) 。
そんなミッフィーの生誕60年を記念して、
現在、松屋銀座では、 “誕生60周年記念 ミッフィー展” が開催されています。
それに伴い、松屋銀座が、スゴいことになっていました!!
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松屋銀座の建物をミッフィーにしてしまう。
そんな気合の入りっぷりからもわかるように、展覧会そのものにもかなり気合が入っていました。
見どころは何と言っても、ファースト・ミッフィーの原画。
なんと世界初公開となる超貴重な原画です。
Nijntje / druk 1/Dick Bruna
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¥833
Amazon.co.jp
↑こちらは、ミッフィーの絵本シリーズの記念すべき第一作。
しかし、このお馴染みのミッフィーになったのは、1963年に出版された第2版以降のことなのだとか。
第1版では、僕らがイメージするミッフィーとは違う姿で描かれていたのです。
会場では、そんな幻のファースト・ミッフィーと出会うことが出来ます。
ミッフィーファンは、心の準備をしてから行かれることをオススメします。
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誰?ミッフィーじゃないよね (汗) ??
このファースト・ミッフィーの原画以外にも、
ディック・ブルーナ作の絵本7タイトルの原画が展示されていましたし。
ある意味で貴重な未発表 (ボツ) 原画も、多数展示されていました。
それらの原画が持つ魅力もさることながら、
ブルーナカラーと呼ばれる6色 (赤、青、白、緑、黄色、茶色) で構成された会場も魅力的。
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リピーターも多いのでは?
ゴールデンウィークは、さらなる混雑が予想されます。
ちなみに、個人的に印象的だったのは、
ディック・ブルーナが実際にミッフィーを描いている姿を紹介した映像です。
思っていた以上に、ゆっくり丹念にちまちまと (←いい意味で!) ミッフィーを描いていました。
線を引くといようりは、点を重ねるように描くことで、
あの震えるような、感情を持った独特なラインが生まれていたのですね。
会場全体は写真撮影禁止ですが。
一昨年に公開された実写版映画に使われた人形やセット、
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オランダと日本のアーティストによってペイントや装飾されたミッフィーの一部は写真撮影可能ですよ。
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(←手前のミッフィーは、ひびのこづえさん作)
5位以内を目指して、ランキングに挑戦中!(現在10位ですImage may be NSFW.
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そんな気合の入りっぷりからもわかるように、展覧会そのものにもかなり気合が入っていました。
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なんと世界初公開となる超貴重な原画です。
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しかし、このお馴染みのミッフィーになったのは、1963年に出版された第2版以降のことなのだとか。
第1版では、僕らがイメージするミッフィーとは違う姿で描かれていたのです。
会場では、そんな幻のファースト・ミッフィーと出会うことが出来ます。
ミッフィーファンは、心の準備をしてから行かれることをオススメします。
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誰?ミッフィーじゃないよね (汗) ??
このファースト・ミッフィーの原画以外にも、
ディック・ブルーナ作の絵本7タイトルの原画が展示されていましたし。
ある意味で貴重な未発表 (ボツ) 原画も、多数展示されていました。
それらの原画が持つ魅力もさることながら、
ブルーナカラーと呼ばれる6色 (赤、青、白、緑、黄色、茶色) で構成された会場も魅力的。
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ゴールデンウィークは、さらなる混雑が予想されます。
ちなみに、個人的に印象的だったのは、
ディック・ブルーナが実際にミッフィーを描いている姿を紹介した映像です。
思っていた以上に、ゆっくり丹念にちまちまと (←いい意味で!) ミッフィーを描いていました。
線を引くといようりは、点を重ねるように描くことで、
あの震えるような、感情を持った独特なラインが生まれていたのですね。
会場全体は写真撮影禁止ですが。
一昨年に公開された実写版映画に使われた人形やセット、
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